Exif2GPX
解説
注意
使用する前にお読みください。
- ここで配布しているプログラムは無償です。いわゆるフリーソフトです。
- 二次配布は止めてください。
- 販売しないでください。
- これらのプログラムを利用して何らかの不利益や損害が発生しても作者は保証責任を負わないものとします。いわゆる"自己責任"でご使用ください。
- 作者はプログラムのサポートに注力できなかったり、また技量の問題で要望や質問等を頂いても対応出来ない場合があります。
- このプログラムに関する問い合わせをカシミール3Dの作者であるDAN杉本様にはしないでください。
プログラムのダウンロードとインストール
※.Net Framework 2.0を導入してある必要があります。
.Net Framework 2.0の導入は、
ここから"Microsoft .NET Framework Version 2.0 再頒布可能パッケージ"をダウンロードしてインストールするか、Windows Updateでインストールします。
使用方法
Exif2Gpx.exeにExifデータの入ったフォルダをドロップする。
ドロップしたフォルダと同階層に、<フォルダ名>.gpxというGPXファイルができます。
例) フォルダ名が"pics"だと、GPXファイルは"pics.gpx"になります。
Exif情報と生成されるwptノード
カシミール3DでみたExif情報
Exif2Gpxのwptエレメント
<wpt lat="緯度" lon="経度">
<ele>標高</ele>
<time>撮影日付</time>
<name>タイトル(タイトルが無い場合はファイル名(拡張子無))</name>
<desc>コメント(コメントが無い場合はファイル名(拡張子無))</desc>
<cmt>コメント(コメントが無い場合はファイル名(拡張子無))</cmt>
<url>ファイルへの相対パス</url>
<sym>Scenic Area</sym>
<type>picture</type>
</wpt>