2007年4月1日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2007年2月3日
キャッシュの確認ついでに停滞していた、トラッカブルアイテムの
"The Wolf"を回収しました。
気になるのは周辺のいくつかの木々に白いマーキングがしてあったこと。
キャッシュの場所のすぐ先は植林帯になっているので、その境界を示すマーキングだと思います。
もし伐採が始まると、人が入るので、キャッシュの維持が困難になるかもしれません。
※座標値を微修正しました。
2006年11月4日
キャッシュを確認してきました。
2006年9月24日
来訪者のレポートによると、通行止めは解除されたようです。
2006年9月2日
キャッシュを確認してきました。
道路の崩落箇所の工事はほぼ終わっており、間もなく通行可能になると思われます。
2006年7月15日
キャッシュを確認してきました。
先月の点検時に、コンテナに亀裂があり、少々浸水していたので、コンテナを交換しました。
道路の崩落箇所は工事中です。
2006年6月10日
キャッシュを確認してきました。
道路の崩落箇所は工事中です。
2006年3月4日
キャッシュを確認してきました。
キャッシュは問題ありませんが、崩落した道路は未だ手付かずのままで通行止め。
2006年1月22日
キャッシュを確認してきました。
昨年(2005年)の11月と12月は来訪があったのでチェックしませんでした。
今年初のチェックですが、キャッシュは問題ありませんが、崩落した道路は未だ手付かずのままで通行止め。
2005年10月16日
キャッシュを確認してきました。
キャッシュは無事ですが、崩落した道路は未だ手付かずのままで通行止め。
よって、車でのアプローチは無理です。年内の開通は無理かも。
現在のもっとも簡単なアプローチ手段。バイク(オフロード) > 自転車 > 徒歩です。
バイク、自転車でアプローチの場合、通行止めバリケードの脇を抜けて侵入することになります。くれぐれも自己責任で。
2005年9月12日
キャッシュを確認してきました。
キャッシュは無事ですが、崩落した道路は未だ手付かずのままで通行止め。車でのアプローチは厳しい状態です。
2005年8月11日
terrortorian氏から得た詳しい情報を元に、再度捜索に向かった。
今回はすんなり発見することができた。terrortorian氏の説明に間違いは無かった。
ただ、枯葉に覆われており、前回は見落としてしまったようだ。
キャッシュの状態は良好。さっそく元の場所に戻し、作業完了。
現在、車で最寄の駐車場に行くことが出来ません。よって1km以上は歩く覚悟が必要です。
2005年8月6日
2005/8/1に発見したterrortorian氏いわく「キャッシュが斜面を転がり落ちて、道路に落ちかかっているところを発見した。最寄の木の根元に置いておいた。」とのこと。
さっそくチェックに向かうが、悪いことに、駐車場に通ずる道路の一部が崩落していた。そのため道路は1km程手前で通行止めになっていた。それでも現地に向かい、捜索を開始。自分のキャッシュを探すことになろうとは...
1時間ほどかけて周囲の木の根元を捜索するも発見できず。一時Unavailableに...
terrortorian氏にさらに詳しい情報を求める。
2005年7月2日
キャッシュを確認してきました。
アルカスさんからいただいた七輪陶芸作品"GCグイノミ"の#014を入れておきました。
「七輪陶芸で作るGCグイノミの記録」
2005年5月29日
キャッシュを確認してきました。
5/21に来訪者があったようで、ログに英語の記帳あり。道路が狭くて当惑したとのことです。
狭いので注意してください。
2005年4月16日
夕刻、キャッシュを確認してきました。
ログブックを見たら、なんと今日付けのアルカスさんのログがあってビックリ。
2005年2月26日
キャッシュを確認してきました。
2005年1月29日
キャッシュを確認してきました。
2004年12月29日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2004年11月22日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2004年10月23日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2004年9月23日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2004年8月22日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2004年6月26日
キャッシュを確認してきました。
この時期、道路脇の雑草が伸び、道路に入り込んでいるため、ただでさえ狭い道がいっそう狭くなり、コーナーなどの視界も遮られがち。それにも関わらず飛ばして運転する人が多い。コーナーで2回ほどヒヤリとした。車で来る方は十分注意してください。
熊出没注意の張り紙はまだ存在。
2004年5月29日
キャッシュを確認してきました。
ハイキングコース入り口に以下の張り紙がありました。
ハイカーの皆さんへ
5月8日午後3時頃、尉ヶ峰頂上付近にて熊が目撃されました。
山に入る際は、十分ご注意ください。
気をつけてください。
2004年4月11日
キャッシュを確認してきました。
久々に座標値を測定しなおしました。キャッシュの場所は動いておりません。
オフィシャルキャッシュページで確認してください。
2004年3月**日
来訪者がいたので2004年3月のチェックはサボりました。
2004年2月22日
キャッシュを確認してきました。
2004年1月31日
キャッシュを確認してきました。
年始早々訪れてくれたお二方のログを読んできました。
2003年12月27日
キャッシュを確認してきました。
新たにステッカーを貼ってきました。
2003年11月24日
キャッシュを確認してきました。
2003年10月26日
キャッシュを確認してきました。
2003年9月28日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
去年11月に貼った耐水用紙ステッカーもさすがに限界です。
触るとボロボロとインク部分が剥がれてきます。
2003年8月31日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2003年7月20日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2003年6月14日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2003年5月17日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2003年4月13日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2003年3月15日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2003年2月10日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2003年1月12日
ちょっと早いのですが、元旦早々探しに来られた方がいらっしゃたようなので、今年初のキャッシュチェック。
元旦にお二方が発見してくださったようです。
2002年12月31日
今年最後のキャッシュチェック。異常なし。
前回貼った、耐水用紙ステッカーもこの通り無事でした。
2002年11月30日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
コンテナにインクジェットの耐水用紙で作ったステッカーを貼ってきました。

で、気付けばこのキャッシュ、設置してから一年以上経過しています。(2001年11月4日が設置日)
今年の3月には動物に荒らされたりと、キャッシュの維持管理は結構大変です。
2002年10月26日
キャッシュを確認してきました。
問題ありません。
2002年10月5日
キャッシュを確認してきました。
9月の15日に訪問記録あり。
今回はキャッシュの容器を交換してきました。
で、キャッシュの管理をするときはついでに山頂まで歩いているのですが、そのハイキング道を歩いていたら、「キィ〜」という変な音。立ち止まって見渡すも音源は分からず。きっと木が軋んでいる音だろうと思い、気を取り直して足を踏み出そうとしたところ、足元に妙な動物の赤ん坊が落ちていました。音の主はこいつです。(
写真)
生きてます。写真だと分かりにくいですが、大きさは手の平に乗る大きさです。そして、下半身が酷く傷付いており、右後足は骨が露出しています。そして、傷口には大きなアリが何匹もたかっています。
身悶えしている姿があまりにも苦しそうだったので、手ですくい上げ、アリを落とし、交換したキャッシュの容器に入れて連れ帰ってきてしまいました。
現在、希釈した消毒液で傷口を洗浄して、段ボール箱の中にいます。まだ目も開かない状態で、怪我が酷いのでどうなるか分かりません。無事怪我が直るようなら、いずれ山に返してあげようかと思います。
それにしてもいったいこいつは何者でしょう!?
と、言っているのも束の間。4時間後、手当ての甲斐なく死んでしまいました。埋葬しようと思います。
2002年8月25日
キャッシュを確認してきました。異常なし。
付近に蜘蛛の巣多し。
2002年6月24日
WIRED NEWSの記事を見てこのゲームに興味を持った方が発見してくれました。
3月にキャッシュを置き換えてから実に3ヶ月ぶり
2002年6月16日
キャッシュを確認してきました。
誰も訪れている気配が無い模様。
2002年5月18日
キャッシュを確認してきました。
2002年4月21日
キャッシュを確認してきました。
小雨が降っている状態でしたが、駐車場には1台のジムニーが。
中には男性一人。街の喧騒を離れ、読書をしに来ているようだ。
2002年3月31日
キャッシュを確認してきました。
2002年3月21日
キャッシュを再度設置しに行ってきました
前回の位置から少し奥に入ったところに移動しました。(と言っても5m程)
また、今回の容器は、スクリューのフタなので簡単に開けられないはず。
2002年3月17日
キャッシュをチェックしに行ったら驚いた。
コンテナが開けられ、蓋は足元、容器は5m程離れた場所に落ちていた。容器の中は雨水が溜まっている。
前回のチェックから1ヶ月経ってないのに...
いくつかのキャッシュは周囲2,3mのあたりに落ちていたが、ログブックや他のキャッシュが見当たらない。
キャッシュの蓋を見ると、塗膜に引っかき傷のようなものがある。
付近に落ちていたジップロックバッグも、チャック部分から開けたのではなく、引っ掻いたような大きな穴が空いている。おそらく動物の仕業だと思う。密閉容器とは言え、動物が爪を掛ければ開いてしまってもおかしくない。(それにここら辺は猿やら猪も出没するらしい。前回のチェック時には、ウサギを見ました。)
周囲を歩き回ると、20m程離れたところにログブックやら、スタッシュノートが落ちていた。当然雨で塗れてヘロヘロになっている。スタッシュノートは畳み癖が付いたままで開かれた形跡は無い。
反対に10m程離れた場所には、キャッシュの包装だけが落ちている。これも正攻法な開け方ではなく、食いちぎって空けたような形跡。そして肝心の本体が無い。
見事に散らかしてくれたもんです。結局周囲100m程にキャッシュとその残骸が散らばっていました。それらを回収して持ち帰って来ました。
こんな状態になってしまったのでキャッシュは一旦閉鎖します。また体制を整えて隠す予定です。
2002年2月23日
キャッシュの容器をモスグリーンでスプレーした物に交換しました。
もちろんキャッシュは無事存在していました。
2002年1月26日
キャッシュの状態を確認しに行きました。存在していました。
2001年12月23日
キャッシュの確認
2001年12月16日
初の訪問者あり。
2001年12月2日
キャッシュの確認
2001年11月4日
キャッシュの設置