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<title>TBD</title>
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<description>to be determined</description>
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<title>第45回静岡ホビーショー</title>
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<description>去年に引き続き、静岡ホビーショーに行ってきた。 最後にまともにプラモデルを作ったのは、いつだったか思い出せませんが、リアルな作品を見ると疼いてきます。 とりあえず買った本。 日本プラモデル興亡史 こちらもオススメです。 田宮模型の仕事...</description>
<dc:subject>出かける</dc:subject>
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<title>HDDレスモバイルPC</title>
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<description>VAIO発表会でフラッシュメモリによるHDDレスtype Uが登場 VAIOにHDDレスモデルが登場するらしい。 文庫本サイズでWindows XPが動作するとのことだが、Origamiとは異なり、Tablet PC Editionではみたい。 UMPC同様に目が離せない存在。...</description>
<dc:subject>PC/NET</dc:subject>
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<title>日本ヶ塚山</title>
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<description>愛知県の豊根村(旧富山村)のバンガロー村「古里とみやま」から登る。 合併前の旧富山村は、愛知県の最北東部、佐久間ダムのダム湖の西側に位置し、本土で一番小さな村として知られていた村である。 この佐久間ダムのダム湖の北部は交通の便がすこぶる悪く、それゆえに秘境・険道マニア達が多く訪れ、WEB上でも探訪レポートなどをよく目にする。 とにかく訪れるのにはちょっとした忍耐が必要である。 往路のアプローチは静岡県浜松市(旧佐久間町)の佐久間ダム西岸の県道1号線を北上した。 この道は入り組んだダム湖岸に沿った道路のため、延々と狭く曲がりくねった道路とトンネルが続く。こんな道で早朝でも対向車が来るので気が抜けない。当然低速である。 30分程走行を続けたあたりで、道路上に猿が数匹登場。車に気がつき、さっと逃げたが、しばらく進むと今度は谷側のガードレールの外にまた4～5匹の猿。ジ～っとこちらを見ているので、思わず手を振ってしまった。 猿の軍団をやり過ごすと、対岸の急斜面に一塊の集落が見えてきた。夏焼地区である。かなり凄い場所だ。 地図にはダム湖東岸に、佐久間ダムと夏焼集落を結ぶ細い道路が書かれているが、崩壊崩落していて使い物にならないらしい。 そこから程なくして県道426号に出、やっと人家を目にすることになる。佐久間ダムからおよそ40分である。県道426に左折し、数分走るとバンガロー村「古里とみやま」に到着する。 バンガロー村の駐車場に車を停めた。登山道は駐車場から始まる。 ※写真には位置情報が埋め込んであります。カシミール3Dにドロップすると撮影場所が分かります。 07:22 駐車場発 しばらく植林帯をひたすら登る。 08:56 西側斜面が伐採されている箇所に出る。ここでルートがくの字に曲がる。 09:03 地形図の1065のピークに到着 ここで小休止。 ここからアップダウンのある痩せた尾根になる。 途中、木製やアルミ製のハシゴがかけられている。 イワカガミ、アカヤシオ、シャクナゲなどが見られた。 10:00 日本ヶ塚山到着 山頂には通信箱(針金が巻かれていて開けなかった)、ベンチ、三角点がある。 北に八嶽山、北東に熊伏山と観音山、その向こうにまだ雪の付いた南アの山々が望めた。 10:50 山頂発 山頂を少し戻ると、中沢コースへ下りる分岐路があるので、そちらに入る。 中沢コースをひたすら下る。ところどころ痩せていて、木製のハシゴがかかっている箇所があるが、それほど危険は無い。 11:42 沢にかかる木製の橋を渡る。 この橋の上にも同様の橋があるが、ボロボロで使い物にならない。 この後、沢沿いに下る。やはり所々木製のハシゴや橋がかけられているが、朽ち果てていて、利用できない箇所が多い。しかし、それらを回避する踏み跡があるので、それに従い下る。 11:52 中沢砂防ダムの横に出る。 ここが中沢登山口らしい。 ここからアスファルト道をあるき、漆島川にかかる橋を渡り、県道に出る。 県道は朝、車で通った道である。この県道をふたたび徒歩でバンガロー村に戻る。...</description>
<dc:subject>歩く</dc:subject>
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<title>京丸山</title>
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<description>※写真には位置情報が埋め込んであります。カシミール3Dにドロップすると撮影場所が分かります。 洞木沢林道(左)と京丸林道(右)の分岐点の駐車エリア。林道はどちもゲートが閉っている。停められるのはせいぜい4台程度。 07:12 ゲート出発。林道を歩く 07:19 洞木沢橋 07:28 正木橋 07:29 &quot;11.5km&quot;の標識。 これを過ぎ、数十m進むと左に旧道の取り付きがある。この旧道が林道歩きをショートカットできる。 08:19 廃索道施設 08:25 祠 地形図の854地点のちょっと南のあたり。 ここから再び林道歩き 09:04 地形図の1035付近。このあたりは周囲が伐採されていて、入手山から岩岳山、竜馬ヶ岳、高塚山までの稜線を見渡すことが出来る。 ここから先は林道と登山道が平行している。登山道の途中には、藤原家へ向かうルート(笹が深そう)の分岐や、動物捕獲用の罠がある。 09:29 林道終点。 ここからしばし急登。 09:58 地形図の1305地点。このピークを通過すると、ロープが張られた痩せ尾根を2箇所通過する。 10:25 京丸山 山頂着 山頂は刈り払われていて、三角点があるのみ。 11:14 下山開始 12:06 1035地点。ここでしばし休憩。 12:41 祠の場所通過。ここで往路の尾根道を降りずに、このまま林道を京丸集落跡に向かう。 13:06 京丸集落跡(藤原家)到着。 昨年、岩岳山に登ったときには、この白い屋根が良く見えた。 ↓この写真は藤原家前から岩岳山方面を撮影したもの。京丸牡丹はこの正面の牡丹谷と呼ばれる場所に見えたという。 このあとは延々と林道を歩く。...</description>
<dc:subject>歩く</dc:subject>
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<dc:date>2006-04-30T22:00:00+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://etrexer.web.infoseek.co.jp/blog2/archives/000747.html">
<title>懐かしいカメラ</title>
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<description>昨今は軽いデジタルカメラしか使わないが、ふと思い出して取り出してみた。 フジ HD-M タフガイというヘビーデューティカメラ。衝撃に強く防水仕様。実際に何度か落としたし(わざとじゃない)、水中でも撮影したこともある。とにかく海山川で気兼ねなく使えるカメラです。 最後の使用から約10年程経過していると思うが、電池を入れてフィルムを装填すれば、まだ十分使えそう。 しかし久々に手にしてみたら重いこと重いこと......</description>
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<title>Excelの書類</title>
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<description>仕事でかるーくストレスを覚えるのはExcelの書類が渡されたときである。 とにかく仕様書は言うに及ばず、企画書, 報告書, スケジュールなどありとあらゆる書類がExcelで作成されているのが目に付く。 ときにイメージファイルを貼っただけのExcel書類が渡されたこもある。 表計算ソフトなはずのExcelが、計算機能はおろか、数字がほとんど使われていない書類に活用されているのが非常に気持ち悪い。 そこで、なぜこうまで専門外の書類がExcelで作成されるのか、疑問に思ってサッとググッてみた。 仕様書をExcelで書く人 (@IT) やはり、私と同じく疑問に感じている人がいて安心するとともに、Excelを多用する人・組織がそれなりに多く存在することが分かる。 「あ～、なるほどね」と思ったのは、「Excelを方眼紙として使っている」という説である。 続いてこちらのwrong, rogue and logさんの「Excelで仕様書はやめようよ」。 そう。Wordのほうがふさわしい書類が圧倒的に多い。さらに言ってしまえば、メモ帳やテキストエディタで作成しても十分な書類やデータまでもがExcelになっている。 そして最後の&quot;Excelで仕様書を書くという不合理性に鈍感であるというその人物・組織の能力・性格が、不合理で非論理的な状態を引き起こしがちであるということだと思う。&quot;これには説得力が有り、暗澹たる気持ちになってしまった。 (^^;...</description>
<dc:subject>PC/NET</dc:subject>
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<title>ニンテンドーWi-Fiコネクション</title>
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<description>ニンテンドーWi-Fiコネクションとやらを試してみた。 無線LANは使用していないので、本来ならばニンテンドーWi-Fi USBコネクタを買うべきだろうが、どうも店頭で販売しているところは少ないし、通販で購入するのもわずらわしい。 そこで検索するともうひとつの選択肢を発見。 BUFFALOのWLI-U2-KG54という無線LAN USB2.0用アダプタを使う方法である。 どうやらこの製品は、ニンテンドーWi-Fi USBコネクタのベースモデルというか同等品らしい。 WLI-U2-KG54を店頭で購入し、パッチでID値を書き換え早速挑戦。 当初、エラー52003が出てアドレスが取得できないといったメッセージが出て難航を覚悟するも、なんのことはない、Norton Antivirusが制御していたようで、オフィシャルサイトにも載っているこの方法でアッサリ解決して無事接続成功。マリオカートDSで接続も確認できました。 WLI-U2-KG54を使えるようにする詳しい方法は下記にかかれておりますが、当然非公認/非公式な方法です。 WLI-U2-KG54対応化パッチ BUFFALO WLI-U2-KG54を買う...</description>
<dc:subject>PC/NET</dc:subject>
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<dc:date>2006-04-14T08:54:25+09:00</dc:date>
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<title>ニンテンドーDS Lite</title>
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<description>その人気ぶりからして、しばらくは入手困難であろうと半ば諦めかけていたニンテンドーDS Liteだが、期せずして入手できた。 先週の土曜日夜、会社の同僚が某ゲームショップに立ち寄ったところ、在庫があることを発見して携帯のメールで知らせてくれた。が、その時すでにアルコールが入っており、出向くのを断念。同僚も代わりに購入するほどの金額は持ち合わせていないとの事。 翌日の日曜日。いつものウォーキングで汗を流した後、駄目元で件のゲーム屋に向かう。時刻は既にAM11:00を回っていた。 ゲーム屋に入るのは、ワンダースワンを探し求めた2002年暮以来である。 いざ店舗に入ったところ、結構な客がおり、その時点で期待薄と判断。それでも一応と、ウロウロと散策したところ... 残っておりました。エナメルネイビーが1個。即座に確保しました。 しかし、ジオキャッシングさながらだなぁと思った。というのもこの店舗の場所を全く知らなかったので、同僚のメールを元に、ネットで検索して住所を調べ、MioMapのナビで辿り着いたからである。 TFTC! ニンテンドーDS Liteを買う...</description>
<dc:subject>買い物</dc:subject>
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<item rdf:about="http://etrexer.web.infoseek.co.jp/blog2/archives/000739.html">
<title>僕の見た「大日本帝国」</title>
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<description>僕の見た「大日本帝国」 ★★★★☆ 戦前戦中の日本の遺構探訪記。 なぜそこが日本であったのかという詳細に関してはそれほど詳しくないが、紀行文としては興味深い。 やや駆け足気味な気がするが、とにかくそれだけかつての日本は広かった。 東南アジアのレポートが無いのが残念。...</description>
<dc:subject>映画/音楽/TV/本</dc:subject>
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<item rdf:about="http://etrexer.web.infoseek.co.jp/blog2/archives/000730.html">
<title>乗鞍 一の瀬園地</title>
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<description>いがやスキー場の駐車場に車を置き、一の瀬園地の野営場までスノーハイク。 いがやスキー場から一の瀬園地 キャンプ場まで (IEでご覧ください。Firefoxだとアラートが表示されます。) カシミール3D + ウォッちず + 日本高密メッシュにて作成 スノーシュー : MSRデナリエボアセント GPS レシーバー : GARMIN eTrex VISTA - J...</description>
<dc:subject>歩く</dc:subject>
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<title>戦革機銃隊 1945</title>
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<description>★☆☆☆☆ まず、何を描きたかったのかよく分からない。&quot;戦争モノ&quot;にしては演出がそれっぽくなく、薄気味悪い絵が多い。 これは「悪魔のいけにえ３」の監督の演出だからか.....。だからといってホラーではない。 「STRAIGHT INTO DARKNESS」という原題が「戦革機銃隊1945」となるセンスも含めて、意味不明である。 TUTAYAにも一言。 この作品を「この未公開作品が凄い」というコーナーに置いておくのはいかがなものか。...</description>
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<title>このまま春を迎えるのか蛇峠山</title>
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<description>今年二回目の蛇峠山スノーハイク。 どうやらここしばらく雪が降らなかったようで、雪質は駄目。 遊歩道の雪は硬いが、ここ数日に付いたと思われるTUBBSのトレースがある。 林道に出るとアスファルトが露出。馬の背では草が露出している。結局登りは山頂までツボ足。 山頂の狼煙台では、ヘリポートの円弧の一部が出ていた。 正月に来たときとはえらい違いである。 ハイギアの温度計を見ると、山頂でも11度と出ている。 せっかくスノーシューを担いできたので、装着し、写真を撮りつつ展望台周辺を散策。 狼煙台に戻り、軽く食事。 シューを装着して下山。こんな雪質でもツボ足よりも幾分楽かも。 途中、数グループとすれ違い、軽く会話。 ある二人組みは、昨日は反対の横岳に登ってきたが、登りは滑り止め無しで行けた、とのこと。 このまま春を迎えるのか......</description>
<dc:subject>歩く</dc:subject>
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<title>ミュンヘン</title>
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<description>★★★☆☆ ある映画評論家のレビューを読んで、期待して観に行ったものの、それほどでもなかった。 テーマや言わんとしていることは良く分かるが、2時間45分はちょっと長かった。...</description>
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<title>CSI：科学捜査班 マイアミ</title>
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<description>★★★☆☆ 「CSI：科学捜査班」のスピン・オフ作品。「CSI：科学捜査班」はラスベガスが舞台だが、こちらはマイアミ。 展開は「CSI：科学捜査班」とさほど変わらないが、CSIのチーフのキャラがやや異なる。 個人的にはホレイショよりも、オタク的なグリッソムのほうに親近感を覚える。 CSI：科学捜査班 マイアミ・コンプリート・ボックス（1）【楽天市場】 い～でじ！！シネマ...</description>
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<title>サハラ～死の砂漠を脱出せよ</title>
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<description>★★☆☆☆ よくあるアメリカのアクションヒーロー物。 登場人物像も良くありがち。ストーリー展開もあまりにもストレートでご都合主義。 重要な伏線である装甲船がなぜあの地にあったのか、分からずじまいままエンディングに進めてしまうのは乱暴である。 サハラ～死の砂漠を脱出せよ～【楽天市場】 い～でじ！！シネマ...</description>
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