11/26以来、死亡するアリが増えて、とうとう残り2匹になってしまった。
ちょっといたたまれないので、生き残り2匹は自然に帰しました。
それはそうと、アリがいなくなったアントクアリウムを逆さに置くと、中のジェルがエレベーターのごとく、ツーっと下がってきて。そのままふたを取るとスポッと抜け出た。
触ってみると、結構な堅さ。

※背景のSAGAWAはこの話となんの関係もありません。
2匹死んでいた.。
寒さに耐えられないのだろうか
合掌....
久々ですが、全員(10匹)揃っています。
アリ達ですが、投入時よりも大きくなったように見えるのは気のせいか...
このところ寒暖の差が激しくて、ケース内が結露してしまう。
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こんなのも出たようで...
アントクアリウムに蟻を投入してはや6日目。
ケースの4隅は全て掘り尽くされた。
ジェルの中心部が未だ未開発。

思いのほか掘ってくれることに気を良くして、実はもう1セット買ってしまった。
今回は宝島社から出ている、解説本付きセット
アントクアリウム/蟻の「不思議な生活」 ISBN:4796641599
既にブツは到着して、後は蟻探しなのだが台風22号来襲でままならず。
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一本掘り終えると、すぐさま他の穴を掘り始める。
一番最初に掘った穴は、ときおり見回り(?)に来るだけで、ほとんど放置状態。

3日目。
これまでは、遠慮がちに壁沿いに底に向かって掘り進み、底に達したところで上に登り返すパターンだったが、この一本は迷走気味。初めてジェルの中心に向かって掘り進んでいます。

最初の竪穴が底部に達したと思ったら、今度は折り返して上部(地上)に向かって穴が伸びます。次にどうなるか予測がつかないので観ていて飽きません。
まさに今、地上への穴を穿つところ。

昨日、雨の中10匹捕まえて、ケースイン。
17時間ほど経過して、なんとか穴掘りを開始した。

付属の棒で穿った穴には目もくれずに、自らケースの隅に新規の穴を掘り始めました。

梱包をあけると、こんな感じでゴロンと入っていた。
本体は意外とチープなつくり。
アクリルのケースにジェルが充填してあるだけ。
しかもフタが反っていて、しっかり閉まってない。
冷静に考えるとこれで3千円強というのは高い気がする。
中もうっすらと結露してるっぽい...
#結露は次第に消えました。