★☆☆☆☆
まず、何を描きたかったのかよく分からない。"戦争モノ"にしては演出がそれっぽくなく、薄気味悪い絵が多い。
これは「悪魔のいけにえ3」の監督の演出だからか.....。だからといってホラーではない。
「STRAIGHT INTO DARKNESS」という原題が「戦革機銃隊1945」となるセンスも含めて、意味不明である。
TUTAYAにも一言。
この作品を「この未公開作品が凄い」というコーナーに置いておくのはいかがなものか。
今年二回目の蛇峠山スノーハイク。
どうやらここしばらく雪が降らなかったようで、雪質は駄目。
遊歩道の雪は硬いが、ここ数日に付いたと思われるTUBBSのトレースがある。
林道に出るとアスファルトが露出。馬の背では草が露出している。結局登りは山頂までツボ足。
山頂の狼煙台では、ヘリポートの円弧の一部が出ていた。
正月に来たときとはえらい違いである。
ハイギアの温度計を見ると、山頂でも11度と出ている。
せっかくスノーシューを担いできたので、装着し、写真を撮りつつ展望台周辺を散策。
狼煙台に戻り、軽く食事。
シューを装着して下山。こんな雪質でもツボ足よりも幾分楽かも。
途中、数グループとすれ違い、軽く会話。
ある二人組みは、昨日は反対の横岳に登ってきたが、登りは滑り止め無しで行けた、とのこと。
このまま春を迎えるのか...
★★★☆☆
ある映画評論家のレビューを読んで、期待して観に行ったものの、それほどでもなかった。
テーマや言わんとしていることは良く分かるが、2時間45分はちょっと長かった。
★★★☆☆
「CSI:科学捜査班」のスピン・オフ作品。「CSI:科学捜査班」はラスベガスが舞台だが、こちらはマイアミ。
展開は「CSI:科学捜査班」とさほど変わらないが、CSIのチーフのキャラがやや異なる。
個人的にはホレイショよりも、オタク的なグリッソムのほうに親近感を覚える。
★★☆☆☆
よくあるアメリカのアクションヒーロー物。
登場人物像も良くありがち。ストーリー展開もあまりにもストレートでご都合主義。
重要な伏線である装甲船がなぜあの地にあったのか、分からずじまいままエンディングに進めてしまうのは乱暴である。
無償のExpress Editionなるパッケージが配布されているが、Standard Editionならモバイル向け開発もできるようなのでこちらを購入。VB6を持っているのでアップグレード版です。