06:30 コンビニ出発
07:42 道の駅 アグリステーションなぐら着
08:03 道の駅 アグリステーションなぐら発
08:51 恵那市 R257右折 R19に...
08:59 ガソリンスタンドで給油
09:05 ガソリンスタンド発
09:16 城山大橋通過
09:37 道の駅 花街道付知着
10:11 道の駅 花街道付知発
10:50 下呂 噴泉地横の駐車場着
噴泉地で入浴(無料)

温泉街を徒歩で散策し昼食

12:40 R41(高山方面)に入る
13:37 高山 R41左折 R158に
13:40 コンビニ着
14:00 コンビニ発
14:26 松ノ木峠通過
14:40 道の駅 花の郷荘川着
15:04 道の駅 花の郷荘川発
15:14 R156南下
15:46 白鳥町通過
15:57 コンビニ着
16:15 コンビニ発
16:27 郡上八幡ICから東海北陸自動車道に
16:43 古城山PA着
16:55 古城山PA発
17:00 美濃JCTから東海環状自動車道に
17:11 美濃加茂SA着
17:45 美濃加茂SA発
18:28 豊田JCTから東名高速道路に
19:00 新城PA着
19:38 新城PA発
19:40 静岡県入り
沿面距離563km

カシミール3D + スカイスケープビュープラグインで衛星画像を表示し、その上にトラックログを描画したもの。
ノートパソコンを購入
買ったのはGatewayの4546JP。
たまたま新製品の発表のニュース記事を読んで、たいして検討もせずに買ってしまった。
これまで頑張ってくれたPentium III 500MHzのマシンにはSuSe Linuxを入れて、ホームサーバーとして第二の人生を歩んでもらう。
GWにはアカヤシオ/シロヤシオが咲き乱れるという岩岳山に登ってきた。
GWには凄い人が訪れるらしい。是が非でも花を見たいわけではないので、混む前に登ってきた。
※写真には位置情報が埋め込んであります。カシミール3Dにドロップすると撮影場所が分かります。
07:20 駐車場

車はペンション シンフォニー横の空地に停める。この先も道は続くが500mほど先でゲートが閉まっている。
登山口までひたすら林道を歩かなければいけない。しかもほとんどが下り。帰りが思いやられる。
08:08 小俣京丸

広場と東屋とトイレがある。
数年前まではここまで車で乗り入れることができたらしいが、今は無理。
08:18 林道封鎖地点

この先にいくと、直登ルートと荷小屋峠ルートの登山口があるはずだが、崩落のため進めない。
そのため、林道左の路肩から川に降り、そこから通づる営林署の作業路をのぼり、荷小屋峠ルートと合流するしかない。

この橋を渡ると、登山道らしくなってくる。本来は営林署の作業路という位置づけになっているが、しばらく登ると本来の荷小屋峠ルートと合流する。
ここから荷小屋峠までの登山道は狭く、谷側は急斜面になっている。
09:30 荷小屋峠

荷小屋峠に着くと、北方からの強風がすごい。
ここには道標とベンチがある。峠の向こうに高塚山が見える。
岩岳神社の鳥居をくぐり、岩岳峠に向かう。ここから斜度がいっそう増す。
10:13 岩岳峠
ここは岩岳神社・竜馬岳方面と岩岳山方面の分岐になっている。
とりあえず、岩岳山山頂に向かう。
しかし、ここから山頂までの稜線はかなり痩せている。ところどころフィックスロープがあるものの、高度感があってスリリングだ。
GWにこのへんはアカヤシオが咲き乱れているスポットらしいが、この日はまだまだという感じだった。
10:30 岩岳山山頂

山頂には木製ベンチとテーブル、三角点があるだけ。
テーブルの下にコンテナがあり、何かと思い開けてみたら、来訪帳が数冊入っていた。
ここに10:45まで滞在。

京丸山方面の写真。
中腹にポツンと白い屋根の家屋のようなものが見える。おそらく京丸山に関する記述には必ずと言っていいくらいに出てくる藤原本家だと思う。
10:59 岩岳峠
再び分岐点
直ぐ先のコブにある岩岳神社に向かう。
11:00 岩岳神社
祠があるのみ。

写真を撮って、岩岳峠に戻り、荷小屋峠に向かう
11:20 荷小屋峠着
登ってきたばかりの岩岳山

12:01 小俣京丸着
ひたすら林道をあるく。
13:02 駐車場着
アラモ
★☆☆☆☆
有名なアラモの戦いをテーマにした作品。
西部劇として、当時の戦闘ぶりを期待して観たのだが、少々アテが外れてしまった。内容はヒューマンドラマ風ドキュメンタリーと言った感じか。
「魂を揺さぶる世紀の感動スペクタクル」とキャプションが付いているが、アラモの砦、デービィ・クロケット、ジム・ボウィという名称を何とか知っているというレベルの知識しか持ち合わせていない私にピンと来なかった。
全体的に展開が緩慢で間延びした感がある。なんとか観続けられたものの、中盤からはエンドクレジットが待ち遠しくなる始末。
この辺の歴史背景に通じている人が観れば、また違うのかもしれない。
CSI:科学捜査班
★★★★☆
シーズン1から観はじめた。
シリーズ作品は初回を見る前になぜか構えてしまいうのですが、この作品はすんなりと馴染めました。
初回を観ただけの感想は、科学捜査班の謎解きがトントン拍子に事が運ぶあたりに、先々マンネリ化しやしないかと不安を覚えるのですが、シーズン4まであることからして杞憂であると信じたい。とりあえずは退屈せずに観る事ができるのでマル。
同僚と一緒に暴君ハバネロでおなじみの世界一辛いトウガラシ「ハバネロ」の栽培キットを購入。
中には種(5粒)、鉢(暴君ハバネロのキャラクタがプリントされている)、受皿、鉢底ネット、養育土、説明書、ラベルが入っている。

で、今日の仕事帰り、サンクスに立ち寄ったところ、上記のサブセット版みたいなのを発見。もちろん購入。ついでにスナックの「暴君ハバネロ」も一緒に買ってしまった。

ちなみにこのサブセット版(勝手に命名)は\399で、種(5粒)、受皿、説明書、ラベル、養育マットが入っている。鉢は無いが、養育マットとやらが水を吸い込み、鉢の形になるらしい。
暴君いわく「種をまく時期は5~7月じゃ」とのこと。
いずれも篠ファームの製品。